静岡で木造の家を建てるなら 外断熱 ・注文住宅・自然素材・省エネ・長期優良住宅・ソーラーサーキットの大功建設の家
外断熱の大功の家 ロゴ写真

line985.gif
HOME > 施工例=WORKS > works#015

taikou_gaikan.jpg#020space5pix.jpg20151119-5DM35170_SSS.jpg#019space5pix.jpg20141127-0M0A8310.jpg#018space5pix.jpg20141224-0M0A9286.jpg#017space5pix.jpg20140917-0M0A1825合成.jpg#016space5pix.jpg20140224-0M0A4641合成sss.jpg#015space5pix.jpgリスト_アイコン用.jpg#014space5pix.jpg外観_前木有.jpg#013space5pix.jpg

0M0A7850 HP用外観.jpg#012space5pix.jpg20120830-0M0A1403合成.jpg#011space5pix.jpgDSCN9454.JPG#010space5pix.jpgDSC_1225.jpg#009space5pix.jpggaikan_9979.jpg#008space5pix.jpg外観T.jpg#007space5pix.jpg800_0918.jpg#006space5pix.jpgIMG_3995_02.jpg#005space5pix.jpg800_7814.jpg#004space5pix.jpgtaikou_sena_2482**sp.jpg#003space5pix.jpgdscn2015.jpg#002space5pix.jpgN外観.jpg#001space5pix.jpgmodel01.jpg#000space5pix.jpg

space5pix.jpg
20140224-0M0A4641合成.jpg
WORKS#015 
静岡市清水区高橋南町・I 邸
興津川木の家プロジェクト・第1号!

興津川木の家プロジェクト−第1号の建物。お施主様に興津川の山に足を運んでいただき、木を切り倒すところからこのプロジェクトがスタートしました。ご自身で切り倒した想いが詰まった柱は、殆どの柱が見えるよう真壁造で仕上げました。外壁にはガルバリウムと無垢の杉板を使用、太陽光パネルも設置し、落ち着きのある重厚感ある佇まいのデザインです。熱貫流率の低い樹脂サッシ枠や、内装も自然素材を使用。また、完全オーダーの大功オリジナル家具が生活動線に合わせて配置されています。大功の家のこだわりが凝縮された家造りの全てをご覧いただける住宅です。
国の「200年住宅」(長期優良住宅)、ゼロ・エネルギー省エネの家、県の「しずおか優良木材の家」。この3つの制度の認証を受けた優良住宅です。

icon_kakudai.gif 写真はクリックすると拡大してご覧になれます。


20140224-0M0A4652.jpg20140224-0M0A4661.jpg20140224-0M0A4669.jpg

20140225-0M0A4690.jpg20140225-0M0A4699.jpg20140225-0M0A4699.jpg20140225-0M0A4716.jpg20140225-0M0A4716.jpg

20140225-0M0A4733.jpg20140225-0M0A4733.jpg20140225-0M0A4759.jpg20140225-0M0A4766.jpg20140225-0M0A4766.jpg

20140225-0M0A4777.jpg20140225-0M0A4792.jpg20140225-0M0A4819.jpg

産地直送・ゼロエネルギーの木の家。
興津川木の家プロジェクトとは、清水の木を使い、清水の工務店が、清水の土地に家を建てるという産地直送の家づくりです。
木を切り出してくれる木こりの方々の顔、製材してくれる製材所の方々の顔、家を建てる私たち工務店の大工の顔、それぞれの立場の方々の顔が見えることでお客様も安心して頂けます。自分の家で使われている柱は、一体どこの山から来たのだろうか? どんな人が関わっているのだろうか? また、産地直送(=地産池消)の家というだけでなく、国土交通省の住宅のゼロ・エネルギー化推進事業に採択された省エネの家、長期優良住宅認定、住宅性能表示制度による性能証明、耐震性能も最高ランクの等級3、住宅履歴も完備しメンテナンス体制も整えられた高性能住宅なのです。様々な人たちの想いと、多くの性能を盛り込んだ【興津川木の家プロジェクト】の家です。お客様ご自身で切り倒した思い出の木が、木こり→製材所→加工場→現場へと、想いをバトンタッチしながら家が建つのです。まさしく 「俺が山に行って切った木で建てた家だぜ!!」と胸を張って言える家なのです。

IMG_8307.jpgIMG_8916.jpg

IMG_8352.jpgIMG_9078.jpgIMG_9078.jpg

IMG_8329.jpgIMG_8329.jpgDSCN9892.jpg

IMG_9045.jpgDSCN0253.jpg

清水の木の中でどうして興津川の木を選んだのか・・・それは清水区民の95%が興津川の水を飲んでいるからです。山の木を適切に間伐し手入れすることで、残された木々は成長し根を伸ばし山を強くしてくれます。当然治水機能も向上し豊かな水を我々が得ることが出来るようになるのです。お施主様にもこの想いを共感して頂き、実際にご家族で興津川の山の伐採現場に足を運び、家で使用する大黒柱をお施主様の手で切り倒しました。切り倒された木が製材されて柱に加工される状況も見学したので、建前で家の形になった時にはとても喜んで頂けました。

contents.jpg

space3pix.gif
colorbar_red.jpg



colorbar_Green.jpg






colorbar_navy.jpg





colorbar_Green.jpg



colorbar_red.jpg




document.jpg

space1pix.gif
〈資料請求をご希望の方は
外断熱の大功建設 資料請求 カタログ写真
大功の家パンフレットご希望の方は
コチラのフォームより、お気軽に
お問い合わせ下さい。